Hustle Berry Jams !

不良自衛官&看護師のタマゴ、エリンギさんの鬱憤。

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おおきなボクの手と
おさなげなキミの笑顔が
きれいである限り
純粋なこの心は
これからもずっと変わらない
スポンサーサイト
もうすぐカウンタが1000回るってのに
沢山見てくれてる人がいるってことなのに



あれ・・




コメントないよママン














カウンタ回している人が
自分自身であることに気付く







かなしいよ、かなしすぎるよ。
不特定多数の人に見てもらいたいというわけで
ブログを立てているというわけではないのですが
なんとなく悲しくなってしまう今日この頃



読み返していて気付く
話長い割には
オチがねぇ!


長文で駄文ばかり書いていて、しかも
オチがないとくればもう間違ってこのホームページにきたひとも








うはwクリックミスwwwwっ乙wっうぇえ^^@



とかいうに違いありません。
もう少し勉強しよーっと


あ、来てくれた方はコメント残してくださると
助かりますです。ハイ^^;





ベ、べつにコメント書いてほしいわけじゃないからね!


と、自分でも寒気がしそうなツンデレになってみる。。
















痛!
友人Mさんよりメールが届く

St:遅れたけど

HAPPTY BIRTHDAY!
21歳おめでとう、これからもよきBIKEライフを!



めっちゃありがとーーーー(>▽<)


って










日にち間違えてますよ^-^;

10日ほどな!!!!!!
主人公はシュウジといいます。○○修辞とかではなく、ただのシュウジ
同じようにヒロインはちせといいます。
地獄坂といわれる坂を上った先にある高校に通っています。

シュウジはクールっぽい感じで強面キャラといった感じ
ちせはまったくの逆でおとなしくて、ちっちゃくて、すぐに「ごめんなさい」といってしまうようなキャラクターです。

そんなちせは自分にないものをシュウジに見つけ、あこがれています。
そして度胸試しをするためにシュウジに告白するんですが、これが高校生の恋愛とぴったんこでして、あのころってはっきりいって好きでもない子となんとなく興味本位で付き合ったりする。こういう描写がすごいなーと思いました。

当然シュウジはOKするわけですね。
かわいいとは思っていたものの別に付き合いたいとまでは思ってなかったシュウジは少しビビリながらもOKします。そして微妙な空気デートとか、付き合ってるのに、ホントに付き合ってるのかな?私たちといわんばかりの生活をおくっていくうちにお互いが疲れてしまい、シュウジから別れを切り出します。
すると吹っ切れたちせが「どうしてわたしなんかとつきあたのよ!」
という、このセリフwこれめっちゃ懐かしい響きで、なんかこころの奥底に「あうぅ!あうぅ」と突き刺さるような思いでした。

お互いのいいたいことをいってすっきりした二人は、これからお互いを好きになっていくことにして、その第一歩としてキスをします。
「おおぅ!!」といわんばかりのこの二人の首を絞めてやりたいと思う気持ち(高校のころノロケられると大体そう思ってましたw)がこみ上げてきましたね^^

さて、ある日札幌に友達数人を買い物に来たシュウジ
ちせのドタキャンで変わりに買い物に付き合わされている友人はたまったものじゃないんですが、ヒマな高校生活なため、「だりぃ」とかいいながらもやってくるところなんか懐かしいですね。
そんなことをしていると。

ズズン

ビルに大きな揺れが起こります。地震!?とおもって外に出ると
空一面に国籍不明の爆撃機が!!!!
札幌の町を次々と焼き払っていきます。
シュウジたちはおろか、街の人も唖然としています。
そんな中シュウジたちの頭上で爆発!瓦礫が落下してきます。

気がつくとあたりは何にもなく、シュウジの体にのしかかるものがあります、それをどかすと、ボロッとなにかが落ちる、それは紛れもなく
肉片と化したヒトでした。命ってあっけないものです。しゃべることもなく絶命したその元ヒトは何もいうことなくただ、その場に放置されます。

運よく全員生き残ったシュウジたちは、そらの様子を伺います。
自衛隊の戦闘機が迎撃しようとしますが、敵の後衛機につぎつぎと落とされていきます。

すると、どこからともなく、光が現れ

その光は敵の飛行機を次々におとしていきます。
「すげー!あのジエイタイつえー!」と友達が叫ぶ中
シュウジは奇妙な違和感に襲われます。

気がついた頃には走り出していました。
その光が攻撃を受け堕ちてきます。
それでも光に向かって走り続けます。
光が落ちたと頃に向かってみると

兵器と化したちせのすがたがあった。
「シュウちゃんごめんなさい。わたし、こんな姿になっちゃった」

・・・
シュウジは頭が真っ白になりちせを抱きしめますが、
彼女の心臓の音はなく、体は氷のように冷え切っていました。


うおおおおおお!
この意味わかんないストーリーが大好きw
もうね、え?え!?と思いながら一気に読んでしまう内容です。
このあといろんなキャラクターが出てきて
まぁ、、、みんないなくなっちゃうんだけど
めちゃくちゃ悲しい話なんだけど
それでも高校生二人のヘタレな愛を感じずにはいられません。
だから大好きです。皆さんもよんでください。
今日から初乗りです!(無免許運転は除く)

で、まずはサイドスタンドをかけるところから
バイク垂直にして、キック!
あ、あれ!?うごかねぇ。

教官「君それセンタースタンドだよ」
周り「プ」

いきなし恥をかいてしまったw

次は引き起こし、
看護でよく言う指示器底面積を広くとればこんなん楽勝だろうと
思っていたのですが。。

ググググ

おめぇえええ!!
教習車はホンダCB400SFなんですが。
180キロの重さはさすがでした;;
でも何回か練習するうちに起こせるようになりました。
バイク買ったら倒さないようにしようっと。

んで、シート座ってみる
足はぎりぎりかかとが浮くぐらい、楽勝ですね
んで、クラッチ引いてエンジン始動
トゥトゥトゥトゥトゥ、ブオォォォォン
とホンダのエンジン特有のモーター音がします。


えらい静かです。。。

まぁ発進の練習からスタートしたわけですが。
クラッチの感覚と、アクセルグリップの感覚が覚えるのが大変だった。
まぁすぐ覚えましたけど

それができるようになったら
今度はコースにでて実際に走ってみる。
ローギアにしていざスタート!!!
アクセルを軽くひねると鋭い加速を体験。
30キロちょいしか出せませんが
風が強かったからとても風圧をうけ、


やべーちょう楽しいwww

と一人で一喜一憂

ギアの変速は無免許運転のときゼファーで何回かしておいたので。
感覚覚えてしまえば楽勝。
加速も減速も、何の問題もなく行えました。
(確か50mのストレートで3速までいれれるのかな?)

だけどひとつだけ失敗だったのが
教官に結構スジがいいといわれ調子に乗ったんでしょうか。
思いっきり車間距離をつめてしまって
教官「おいおい、プレッシャーかけるなよ」
と、私の身分を何だとも知らずにのんきなもんです。
まぁ確かに初心者が車間距離をつめてしまうと
ブレーキなどおぼつかないので追突の原因となってしまうとのことで
車間距離は充分とるようにこころがけました。

まぁ今回の教習ひと段落して一番こまったのが

ギアがニュートラルに入らない;;;

1速からしようとすると2速にはいり
逆にすると1速に入り、
ず~~~っとそこだけ戸惑っていました;;
あとは難しいところなんて全然ありませんでした。

やっぱバイクたのしいですね。
あとわたしが焙っている自動車学校には
CB400以外にSR400も教習車として1台ですがありました。
どういう条件でのれるか知りませんが

期会があれば是非のってみたいですねぇ!

で帰りはまたバイク見ながら電車乗ってました。
駅でSR400に二人乗りしたカップルが

「おしりいた~い」といっている彼女と
それをうれしそうに見ている彼氏がチョイとうらやましかったです。

現在乗ってくれる人いません。
ていうか女の後ろにのるって男としては微妙かなw
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